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チーズはどこへ消えた?を読んだ感想

2020年の目標は、仕事面は会社に貢献していく。仕事を改善していきます(商品をへらしたり、包材を統一化など)

プライベート面では、本を読みます。

成功している人は、成功する理由がある。

成功している人は、本を読んでいる。

最近、読んだ本で「チーズはどこへ消えた?」を読みました

話しの流れ。

チーズステーションAのチーズ消えた→どうしよう→小人AはチーズステーションAで待機→小人Bはチーズを探す旅に出て迷路に入る。→迷路の先に新たなチーズステーションCがあった。それは前のチーズステーションAより良いところだった。

本を読んだ私なりの感想

・新しいチーズを手に入れるには今のチーズステーションから離れなければならない。

・人間は本質的に、現状維持をしたがるもの。

現状維持は安心する。

・新しいことをするには、リスクや恐怖がある。

・チーズは待っても来ない。

結論

このチーズはどこへ消えた?は、チーズだけでなく人生のあらゆる事に置き換える事が出来ます。

恋愛、仕事関係などなど。

例えばAさんという人と付き合っているとしよう。

Aさんとは別れたいと思っている。

しかし、次は他の人と付き合えないかもしれない。

Aさんより良い人はいないかもしれない。

っと現状維持を選ぶと新しい人とは出会えません。

Aさんと別れて、新たなチーズ(恋人)を探せば新しい出会いがあるはずです。

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河崎 紘徳

マルカワみそ

河崎紘徳(かわさきひろのり)1986年12月5日生まれ 高校卒業後、辻調理師専門学校入学、卒業生代表として答辞を行う。 大阪の日本料理店に就職し、日本料理を学ぶ。 2007年マルカワみそ入社。 2015年福井県最年少でみそ一級技能士合格。
味噌作りを通して、お客様の健康に貢献いたします。
「健康のためなら、死んでもいい」っと思っております笑

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